沖縄の離島や観光の情報が満載(DOR39)

渡名喜島の観光で人気のスポット・施設を探す
沖縄の離島で観光するなら【DOR39】で情報探し!

沖縄の離島ならDOR39 > 全エリア > 観る・遊ぶ > 本島中南部エリア > 渡名喜島

渡名喜島観る・遊ぶ検索結果一覧

渡名喜島
観光施設

歴史民俗資料館

渡名喜島

図書館と併設されており、見学したい時は図書館の事務所へ声をかけて開けてもらいます。資料館には農具、漁具、機織り機などが展示されていて、渡名喜島の風習、歴史を学ぶことができます。

詳しくはこちらから

渡名喜島が舞台となった2009年公開の映画「群青」の資料館。多目的活動施設の中にあります。映画で使われたセットや台本、パネル、メイキングビデオなどを展示しており、その世界に引き込まれます。映画ファン必見!見学希望時は渡名喜村役場へ事前に連絡し、開館してもらいましょう。

詳しくはこちらから

景勝地

ヒータティ

渡名喜島

那覇に向かう唐船の通行を烽火(のろし)を上げて、本島の琉球王府に伝えていた場所。久米島、渡名喜島、座間味島と、船が見えるとリレーで知らせていたとか。現在は登ることができないので、山を見て思いを馳せてみてください。

詳しくはこちらから

景勝地

チキシ

渡名喜島

一見何気ない丸い石は、重さが50kg~70kgと言われており、かつては各字に5つあったものが今はこの一つが残るのみだそうです。その昔、若者が夜になるとこの石をたたきつけ、悪霊除けをしていたのだとか。「旧家上門家」の斜め向かいの角に置かれています。

詳しくはこちらから

中央図書館前に立ち並ぶ背の高いフクギ群は、なんと樹齢250年!平成4年に渡名喜村木に指定され、屋敷林や防潮林、防風、防火と様々な役割を担ってくれる貴重な木です。集落内では樹齢230年~260年のフクギが所々で見られます。どこにあるか探してみてください!

詳しくはこちらから

標高165mの、ほぼ360°で渡名喜島の景色を楽しむことができます。展望台までは階段56段、6月~9月には村花のカワラナデシコの花を見ることもできますよ。

詳しくはこちらから

景勝地

上ノ手展望台

渡名喜島

NO IMAGE

渡名喜島の集落、ニシバラガー(井戸)の脇道から気軽に行ける場所。あがり浜からも展望台までの階段が見えるのでわかりやすいです。

詳しくはこちらから

アンジェーラ浜とあがり浜の間の道中にそびえ立つ、200mもの岩肌は約2億5千万年前のものとか!ダイナミックな景観に圧倒されます。崖のふもとには、かつて満潮時には山道しか使えなかった苦労から、先人達が石を積み上げて作った歩道、アマンジャキが今も残されています。

詳しくはこちらから

景勝地

島尻毛散策道

渡名喜島

目の前に広がる山と草原と隠れた浜。道は遊歩道が整備され、快適に散策を楽しめます。春には咲き誇るテッポウユリも見られ自然の雄大さを実感できる場所。ぜひ一度は訪れてほしいポイントです!

詳しくはこちらから

景勝地

村道1号線

渡名喜島

役場から東浜まで続く村道1号線は、日の入りから日の出までの時間帯にフットライトで美しくライトアップされます。ライトが照らす白砂の道と夜空の月を見ながら歩くと、都会では味わえない島の魅力に出会えます。道の終点にはベンチがあって、島の人曰く、プロポーズにピッタリな道だとか!

詳しくはこちらから

景勝地

西森園地展望台

渡名喜島

変電所のある駐車場から、サカシ散策道、展望台、水田へと向かう三叉路の真ん中を進みます。階段を登ること643段!道々見える絶景はしんどさを忘れさせてくれるでしょう。頂上の東屋からは、南方にアンジェーラ浜とあがり浜を一望でき、西方には渡名喜港と入砂島の景色が広がります。夢中になってうっかり藪の中には入らないよう、ハブには十...

詳しくはこちらから

景勝地

サカシ散策道

渡名喜島

西森園地入口の三叉路の左の道を進むこと階段の上り下り223段。山のふもとから水平線へ広がる海の濃淡に感動します。視線の先にはNHKドラマ「ちゅらさん」のオープニングで使われた無人島・入砂島も。散策道の終点で眼下に広がる、シドの崎からワタンジ崎にかけての美しい海岸線は是非みてほしいポイントです!

詳しくはこちらから

島の初代村長を勤めた上門家。伝統的な琉球家屋の前に建つ石塀は、沖縄本島ではヒンプン、渡名喜ではソーンジャキと呼ばれ、風避けと邪気除けのために備えられているもの。また、強風を避けるために通路より一段下げて建てられた家屋と、その周りを囲む琉球石灰岩の立派な石垣とフク木、これぞ沖縄のイメージですが、台風などの自然災害に耐える...

詳しくはこちらから

大本田展望台へ上がる道の分岐点に案内板が立っています。呼子浜の前。干ばつ時に島の神女たちによる雨乞いの行事が行われる場所。細い山道を上がった所にありますが、山道が整備されるのは年に2~3回とのこと、ハブがいるので一人で登らないようにしましょう。

詳しくはこちらから

島の西側の海岸道路の終点にある静かな浜。ウミガメの産卵場所でもあることから、「ウミガメの浜」とも呼ばれています。浜からは「神の宿る岩(イェーンシジ)」と呼ばれる岩を見ることができ、入砂島の神様が海を渡ってくるといわれている神聖な場所でもあり、あす。人も少なく、美しい海を眺めながらのんびり過ごすのに最適な場所ですが、くれ...

詳しくはこちらから

沖縄離島を検索

エリアを選択
離島を選択